2004年 4月 1日 (木)
見たもの・聴いたもの
- Bootleg: Bongo Fury in El Paso ― Frank Zappa / Captain Beefheart / Mothers (CD: unknown/FZ EP 03, 04)
- Broadway the Hard Way ― Frank Zappa (CD: Rykodisc/RCD 40096)
- はっぴいえんど ― はっぴいえんど (CD: Toshiba EMI/TOCT-8945)
- 風街ろまん ― はっぴいえんど (CD: Toshiba EMI/TOCT-8946)
- 世界危険映像 まる見え恐怖の怪奇事件大捜査スペシャル ―凶悪犯罪 絶叫 真実を特別公開 (日本テレビ, 21:30~23:24)
とにかく細切れに差し挟まれるコマーシャルが鬱陶しくてたまらない。先日見た “白い巨塔 特別編” にしてもそうだが,コンテンツ自体は決して悪くないのに,視聴者がそれに集中しようとするのをコマーシャルが妨げているようにすら思える。それとも今日日の一般的な視聴者というのは,これほど細切れに番組を見せられても気にならないほど集中力がないのだろうか。
- Pooh!: [新] ロンロバ!金メダル! ―アイドルを超えたゲストが登場・業界人,企画に困ってる人見てね (TBS, 24:20~25:05)
2004年 4月 2日 (金)

北海道の名産品というと数多あるのは周知のとおりだが,その中でも私が一押しに掲げるのは,六花亭 の ストロベリー・チョコレート と サッポロビール の クラシック だ。後者は北海道限定販売でこちらでは一般に入手しづらいことからとりわけ嬉しい(前者のチョコレートはインターネット経由でも入手できる)。ちなみに,北海道の飲食店(居酒屋等)で店によっては上記クラシックの生ビールを提供しているところもあるので,ビール好きが彼地を訪れる折りには是非確認して味わってもらいたい。
先週札幌の実家から上記二品が宅配便でちょうど送られてきた(写真参照)ものだから,ちょいと触れてみた。
人気時代劇「水戸黄門」の風車の弥七役で親しまれ、映画の脇役としても活躍した俳優の中谷一郎……さんが1日午前9時42分、咽頭がんのため東京都豊島区の病院で死去した。73歳。札幌市出身。……
中谷氏は,私の伯父關堂一(故人)と旧制中学時代から演劇活動に至るまでの親友であったと聞いていた。その縁で,もう何年前になるか,戯曲 “ウィンザーの陽気な女房たち” の札幌公演に氏が出演した際に,私も実際にお目にかかったことがある。テレビの “風車の弥七” から受けるのよりもずっと背が高くスラリとしていたという印象が,今も強く残っている。合掌。
見たもの・聴いたもの
- You can't do that on Stage Anymore Vol.3 ― Frank Zappa (CD: Rykodisc/RCD 10085, 86)
- You can't do that on Stage Anymore Vol.4 ― Frank Zappa (CD: Rykodisc/RCD 10087, 88)
- 未来派野郎 《 Future Boy 》 ― 坂本龍一 (CD: Midi/MDCL-1245)
- Neo Geo ― 坂本龍一 (CD: Sony Records/CSCL-1279)
- The Fillmore Concerts ― The Allman Brothers Band (CD: Polydor/POCP-2565,66)
- タモリ倶楽部 ―東京では絶対に手に入らない激ウマ?地元グルメをお取り寄せ (テレビ朝日, 24:30~25:00)
2004年 4月 3日 (土)
先週(3月 28日) に引き続き千葉公園に桜を見に行く。写真は左から,満開の桜の向こうを千葉都市モノレールが駆け抜ける様子 2枚,そして公園入口付近にあった満開の桜である。いずれも 640×480 ピクセルの大きな写真にリンクしてある。
見たもの・聴いたもの
- 緊急追悼特番!: 笑いと涙をありがとう!! 伝説のコメディアンそして名優いかりや長介さん ドリフ大爆笑から映画『踊る大捜査線』完全放送まで4時間スペシャル (※前半の “ドリフ大爆笑” のみ) (フジテレビ, 2日 19:00~21:31 <録画>)
コントの途中にまでコマーシャル入れるなよ。ご丁寧にコントの一部をカットしてまで。(1日の “見たもの・聴いたもの” のコメント をも参照)
- 土曜ワイド劇場: タクシードライバーの推理日誌 18 ―バックミラーの殺意・開いた窓と音の出ないラジオが暴いたアリバイトリック! (テレビ朝日, 21:00~22:51)
- You can't do that on Stage Anymore Vol.5 ― Frank Zappa (CD: Rykodisc/RCD 10089, 90)
2004年 4月 4日 (日)

注文しておいた “フランク・ザッパ 自伝”(フランク・ザッパ+ピーター・オチオグロッソ:著,茂木健:訳,河出書房) が 金曜日(2日) に届いて以来,ちょこちょこと読んでいる。この自伝は,ザッパ・ファンの間では周知のように,原書である “The Real Frank Zappa Book” が世に出てまもない 1991年に,白夜書房 から一度 “ザ・リアル・フランク・ザッパ・ブック”(三沢枝津子:訳) として出版されており(以下これを 「旧版」 という。),実は私もこれを持っていたのだ(写真の右がその旧版で左は今回出された河出書房による新版)。
ところがこの旧版は(この点も周知のように)ひどい誤訳だらけで,例えばイタリアのナポリを(英語の表記からか)「ナプレス」
(14頁) と書いていたり,オーストリアの近代作曲家 ウェーベルン(ドイツ語の発音でより正確にはヴェーベルンだが) をやはり 「ウェバーン」
(35頁) としていたりで,この点だけをもってしても(ほかにも頁の体裁が気に入らないなどあるが),英語こそそれほど堪能ではないが一般常識程度の地名や音楽家の氏名ならそこそこ知っている私に十分な苦痛を与えるものであった。
新版も手に入ったことだしいっそ旧版は処分してしまおうかとも思ったが,読み比べも一興かと考えて両方をそれぞれを少しずつ読み進めている。新版でさらに明確になった内容は当然ながら面白いが,この読み比べというのもまた別の意味で面白い。
見たもの・聴いたもの
- Freddie Mercury Tribute Concert - Special 10th Anniversary Edition ― Queen (May, Taylor & Deacon) + V.A. (DVD: Toshiba EMI/TOBW-3050, 51)
- ドヴォルジャーク: スラヴ舞曲集 《 Dvořák: Slovanské Tance ops. 46 & 72 》 ― Chamber Orchestra of Europe, Harnoncourt (CD: Warner: Teldec/WPCS-11225)
- You can't do that on Stage Anymore Vol.6 ― Frank Zappa (CD: Rykodisc/RCD 10091, 92)
- NHKスペシャル ―21世紀・日本の課題 シリーズ 医師を問う①: 問われる技術と資質 (NHK総合, 21:00~22:00)
2004年 4月 5日 (月)
先日(2日) 話題に取り上げた サッポロ・クラシック は,米やコーン・スターチといった副原料を使わずに麦芽とホップのみを原料にしている点にも特徴がある。わが国における同様の製品としては同じサッポロの “ヱビス” やサントリーの “モルツ” が挙げられるが,それ以外の大半は上記副原料を用いているのだ。
ちょいとばかりビールに一家言ある人なら周知のことだが,実はビールの本場ドイツでは上記のような副原料を用いたものは法律上ビールとはいえない。すなわち彼国では,ビールは 「麦,ホップおよび水のみ」
で作られなければならないと,“ビール純粋令(Das Reinheitsgebot)” という法律で定められているのである。
――このことの裏付けを取るためちょっとばかり調べてみたら,Das Reinheitsgebot の解説と原文を載せた文書 (ただしドイツ語)を見つけたのでメモがてらここに記す,と。
見たもの・聴いたもの
- あつまれ! わんパーク: にほんごであそぼ [再] (NHK教育, 17:40~17:50)
- 奇跡の扉 TVのチカラ 世界の超能力者緊急来日 事件&失踪完全透視スペシャル ―超能力 ついに遺体発見…驚異ハンナ&ガブ透視的中▽三重母子ガケ謎失跡・山に転落車?海に遺体 娘は殺された…父執念孫今どこに?▽再透視&緊急捜索で白骨発見▽埼玉広告マン水死体本人断定…事件の予感・謎解く一枚の写真発見 (テレビ朝日, 19:00~20:54)
- マーラー: 交響曲第3番 《 Mahler: Symphonie Nr.3 》 ― Otter (al), Frauenchor des Wiener Singvereins, Wiener Sängerknaben, Schuh (posthorn), Bousfield (tb), Hink (vn-solo), Wiener Philharmoniker, Boulez (CD: Universal: Grammophon/UCCG-1136, 37)
2004年 4月 6日 (火)
見たもの・聴いたもの
- マーラー: 交響曲第6番“悲劇的” 《 Mahler: Symphonie Nr.6 》 ― Wiener Philharmoniker, Boulez (CD: Polydor: Grammophon/POCG-1848)
- 南蛮渡来 ― 暗黒大陸じゃがたら (CD: BMG: Funhouse/BVCK-38058)
- One More YMO ― Yellow Magic Orchestra (CD: Toshiba EMI/TOCT-24315)
- Neuromantic - ロマン神経症 ― 高橋幸宏 (CD: Alfa Music/ALCA-9060)
- In the Wake of Poseidon ― King Crimson (CD: Pony Canyon: Caroline/PCCY-00662)
- Starless and Bible Black ― King Crimson (CD: Pony Canyon: E.G. Recoeds/PCCY-00666)
- はねるのトびら ―北陽待望の復帰で虻川号泣メンバー爆笑の90日ぶり全員集合 (フジテレビ, 23:30~24:00 <30分繰下げ>)
2004年 4月 7日 (水)
見たもの・聴いたもの
- Emergency on Planet Earth ― Jamiroquai (CD: Sony Soho Square/474069 2)
- Jagatara なき Jagatara - 1993. 2. 7 ― じゃがたら (CD: Psy-Cho Music/PSYCD8)
- ライヒ: ディファレント・トレインズ / エレクトリック・カウンターポイント 《 Reich: Different Trains / Electric Counterpoint 》 ― Kronos Quartet / Metheny (gt) (CD: Elektra: Nonesuch/9 79176-2)
- The Best Band You Never Heard in Your Life ― Frank Zappa (CD: Barking Pumpkin/D2 74233)
- The Lost Episodes ― Frank Zappa (CD: Rykodisc/RCD 40573)
- 1億人の大質問!? 笑ってコラえて! ―春のイイ男全集 (日本テレビ, 19:00~19:58)
- 勝手に観光協会 Vol.1 ― みうらじゅん & 安齋肇 (CD: LD&K/137-LDKCD)
- ドイツ語会話 ―あいさつ (NHK教育, 23:30~24:00)
- ザ・リアル・フランク・ザッパ・ブック 《 The Real Frank Zappa Book 》 ― Frank Zappa with Peter Occhiogrosso (三沢枝津子:訳) (白夜書房,1991年: ISBN4-893-67210-X)
- フランク・ザッパ 自伝 《 The Real Frank Zappa Book 》 ― Frank Zappa with Peter Occhiogrosso (茂木健:訳) (河出書房,2004年: ISBN4-309-26719-X)
単に自身の半生をツラツラと述べた自叙伝ではない。特に,アメリカの音楽ビジネスや政治がいかにしておかしくなっているのかについての記述は,正鵠を得ているといえよう(“アホでマヌケなアメリカ白人” などのマイケル・ムーアの著書に刺激を受けた人には本書もお勧めする)。全体としては,少々口汚い言葉が盛り込まれているの(おそらくはザッパ本人による原文がそうなのだろう)がちょっと鼻につくが,この点もひどかった旧訳(上記)よりはかなりうまくまとめられていてそれほど嫌悪感を催さずに済む(なお,4日 の日記本文も参照)。
2004年 4月 8日 (木)
ここしばらく(特にこの一週間ほど)耳の調子が悪かった。具体的には,音がくぐもって聞こえ(高音域が聞こえづらく,また自分の声や咀嚼等のノイズがより大きく聞こえる。),鼓膜の内側でガサガサと音が鳴っているようなのだ。左耳はそれほどでもないが,右耳はひどい。しばらく様子を見ていたのだが改善する気配もないし,来週から本格的に忙しくなるのでその前にと耳鼻科診療所に行った。
医師の診断結果は “滲出性中耳炎” で,やはり右耳は症状が重いという(その症状等についてはウェブページの 滲出性中耳炎 を参照)。とりあえず右耳はすぐその場で切開吸引処置をし,左耳は投薬で治療することとなった。
おかげで右耳については周波数特性が劇的に回復したが,逆に左耳とのアンバランスが目立つようになってしまった。当初左耳はそれほどでもないと思っていたのだが,右耳の状態が悪かった分気にならなかっただけだったのだ。医師によれば 「左耳も徐々に回復するだろう」
ということだが,今のところはまだ両方の耳で周波数特性がずいぶん異なるので,物音や音楽を聴くのもあまり快くない。
見たもの・聴いたもの
- Medicine Compilation - From The Quiet Lodge ― 細野晴臣 (CD: Sony Music: Epic Japan/ESCB-1302)
- [新] 天才!志村どうぶつ園 ―オランウータン㊙初司会で場外大暴走!? 子猿&犬のおつかい, 歌う犬発見 (日本テレビ, 19:00~19:58)
- Tour de France Soundtracks ― Kraftwerk (CD: Toshiba EMI/TOCP-66224)
2004年 4月 9日 (金)
昨日処方された薬の影響で猛烈に眠くなる。
見たもの・聴いたもの
- Emergency on Planet Earth ― Jamiroquai (CD: Sony Soho Square/474069 2)
- リムスキー=コルサコフ: 交響曲第1番 / 交響曲第2番“アンタール” (1976年版) / 交響曲第3番 / 音画“サトコ” / ムラダ - 貴族たちの行進 / プスコフの娘 - 序曲 / 皇帝の花嫁 - 序曲 / サルタン皇帝の物語 - 3つの奇跡 《 Rimskii-Korsakov: Simfoniia No.1 / Simfoniia No.2 “Antar” / Simfoniia No.3 / Tableau Musical “Sadko” / Mlada - Shestvne Kniazei / Pskovitianka - Uvertiura / Tsarskaia Nevesta - Uvertiura / Skazka o Tsare Saltane - 3 Miracles 》 ― Gosudarstvennogo Akademicheskogo Simfonicheskogo Orkestra Rossii, Svetlanov (CD: BMG: RCA/BVCC-38203, 04)
- カンチェーリ: ステュクス / グバイドゥーリナ: ヴィオラ協奏曲 《 Kancheli: Styx - for viola, choir and orchestra / Gubaidulina: Kontsert dlia Alta i Orkestra 》 ― Bashmet (va), Simfonicheskii Orkestr Mariinskogo Teatra, Gergiev (CD: Universal: Grammophon/UCCG-1099)
- Technodon ― Yellow Magic Orchestra (CD: Toshiba EMI/TOCT-8010)
- Waka/Jawaka ― Frank Zappa (CD: Zappa Records/CDZAP 10)
- タモリ倶楽部 ―新ユニットでミリオンを狙え ジャワ音楽ガムランの世界を紹介 (テレビ朝日, 24:25~24:55 <10分繰下げ>)
2004年 4月 10日 (土)
見たもの・聴いたもの
- ぶらり途中下車の旅 ―山手線・絶品あわびと和牛鉄板焼き (日本テレビ, 9:30~10:00)
- ボロディン: イゴーリ公 - 序曲,ダッタン人の行進 / 交響曲第1番 / 交響曲第3番“未完成” / 交響曲第2番 / 小組曲 《 Borodin: Kniaz Igor - Uvertiura & Polovtskii Marsh / Simfoniia No.1 / Simfoniia No.3 / Simfoniia No.2 / Petite Suite (Orch.: Glazunov) 》 ― Gosudarstvennogo Akademicheskogo Simfonicheskogo Orkestra Rossii, Svetlanov (CD: BMG: RCA/BVCC-38201, 02)
- スター・トレック: ファースト・コンタクト(字幕版) 《 Star Trek : First Contant 》 (1996年,アメリカ) ― Frakes (dir), Stewart, Spiner, Burton, Dorn, Cromwell, Krige, McFadden, Sirtis, etc. (VHS: CIC-Victor: Paramount/PSL 40279)
- Disco Nights ― V.A. (CD: Sony Record International/SICP 141)
- ダーリンは外国人 2 ― 小栗左多里 (メディアファクトリー,2004年: ISBN4-8401-1032-8)
- Bootleg: Berlin - Deutschlandhalle 15.2.78 ― Frank Zappa (CD: ZAPP/1002-A, B)
- ザ・ドリフターズ結成40周年記念特別企画: 加トちゃんケンちゃんドリフの全て見せますスペシャル (TBS, 19:00~20:54)
2004年 4月 11日 (日)
一昨日(9日) に書いたのだが,処方された薬のおかげでとにかく眠くなってしまい,やるべきことが思うように運ばない。眠気を防ぐようにと景気のいい(?)音楽をかけても,いざ作業(文字入力とか考察とか)しようとすると途端に眠くなる。
見たもの・聴いたもの
- サンデー・ジャポン (TBS, 10:00~11:24)
- One Size Fits All ― Frank Zappa / Mothers (CD: Rykodisc/RCD 10095)
- ザ・ノンフィクション ―北のぎりぎり家族・6人姉妹竹下一家の4年 (フジテレビ, 14:00~14:55)
- The Man from Utopia / Ship Arriving Too Late to Save a Drowning Witch ― Frank Zappa (CD: EMI/CDP 7 90074 2)
- H ― 立花ハジメ (CD: Alfa Music/ALCA-9131)
- Young Lions ― Adrian Belew (CD: East West: Atlantic/AMCY-80)
- 男の着物人生、始めませんか ― 泉二弘明 (リヨン社,2003年: ISBN4-576-03062-0)
- Red ― King Crimson (CD: Pony Canyon: E.G. Recoeds/PCCY-00667)
- NHKスペシャル ―21世紀・日本の課題 シリーズ 医師を問う②: 討論・医療の質をどう高めるか (NHK総合, 21:00~22:00)
- Discipline ― King Crimson (CD: Pony Canyon: E.G. Recoeds/PCCY-00668)
- Beat ― King Crimson (CD: Pony Canyon: E.G. Recoeds/PCCY-00669)
2004年 4月 12日 (月)
見たもの・聴いたもの
- Baby Snakes ― Frank Zappa (CD: Barking Pumpkin/D2 74219)
- Return of the Brecker Brothers ― The Brecker Brothers (CD: GRP/MVCR-116)
- In Concert / Houston - Lyon ― Jean-Michel Jarre (CD: Polydor: Disques Dreyfus/833 170-2)
- 世界まる見え!テレビ特捜部 ―年間ベスト㊙超特上ビデオが集結 (日本テレビ, 20:00~20:54)
- Computer World ― Kraftwerk (CD: Toshiba EMI/TOCP-8974)
- Three of a Perfect Pair ― King Crimson (CD: Pony Canyon: E.G. Recoeds/PCCY-00670)
2004年 4月 13日 (火)
一昨日(11日) からの続き: 昨日再診に行った折りに薬の種類を替えてもらったので,眠気は以前ほどではなくなった。
見たもの・聴いたもの
- H ― 立花ハジメ (CD: Alfa Music/ALCA-9131)
- Thrak ― King Crimson (CD: Pony Canyon: Discipline Global Mobile/PCCY-00700)
- Fillmore East, June 1971 ― Frank Zappa / The Mothers (CD: Rykodisc/RCD 10167)
- はねるのトびら ―必見 風間杜夫が初コントで衝撃登場!! (フジテレビ, 23:20~23:50)
- Audio Sponge ― Sketch Show (CD: cutting edge/CTCR 14224)
- ザッパ: モーギオ / ルミは何するつもり? / ナイト・スクール / 低予算編成管弦楽団のための音楽・改訂版 / 悪徳政治経済相談会社 / 羽の生えた豚 / 身体にモーターを取りつけな / ピーチズ・エン・レガリア / 芸術における海軍飛行? / グレッガリー・ペッカリーの冒険 《 Zappa: Moggio / What will Rumi do? / Night School / Revised Music for Low Budget Orchestra / The Beltway Bandits / A Pig with Wings / Put a Motor in Yourself / Peaches en Regalia / Naval Aviation in Art? / The Adventures of Greggery Peccary 》 ― Ebrahim, Moss, Askin, Ensemble Modern, Stockhammer (CD: BMG: RCA/BVCC-31075)
2004年 4月 14日 (水)
見たもの・聴いたもの
- Star Trek: ディープ・スペース・ナイン ―第65話:鏡の裏のシスコ (フジテレビ, 13日 27:18~28:13 <録画>)
- ヤナーチェク: シンフォニエッタ / 狂詩曲“タラス・ブーリバ” 《 Janáček: Symfonietta / Rhapsodie “Taras Bulba” 》 ― Wiener Philharmoniker, Mackerras (CD: Polydor: London/POCL-5129)
- プロコフィエフ: スキタイ組曲“アラとロリー” / カンタータ“アレクサンドル・ネフスキー” 《 Prokofiev: Skifskaia Siuita “Ala i Lollii” / Kantata “Aleksandr Nevskii” 》 ― Borodina (ms), Khor i Simfonicheskii Orkestr Mariinskogo Teatra, Gergiev (CD: Universal: Philips/UCCP-1071)
2004年 4月 15日 (木)
見たもの・聴いたもの
- Playground Psychotics ― Frank Zappa (CD: MSI/MSI 80062)
- 青春ノイローゼ - 1974~1999 ― みうらじゅん (CD: LD&K/088-LDKCD)
- 世界地図から歴史を読む方法 ― 武光誠 (河出書房,2001年: ISBN4-309-50217-2)
廉価の新書版ゆえ詮ないかもしれぬが,図版(地図)がカラーであるとさらに理解しやすかろうに。
2004年 4月 16日 (金)
見たもの・聴いたもの
- Original Compilation: Synclavier Collection ― Frank Zappa (Private CD-R)
- タモリ倶楽部 ―祝ダイヤ改正記念!? JR貨物時刻表でダイヤを確認してみよう (テレビ朝日, 24:15~24:45)
2004年 4月 17日 (土)
ようやく休みだ(本来は土曜日もあるのだが開店休業状態)。一週間で合計 17時間の講義はやはりキツい。
見たもの・聴いたもの
- All the World's a Stage ― Rush (CD: PolyGram: Mercury/314 534 627-2)
- Alive in an Ultra World ― Steve Vai (CD: Sony Records/SRCS 2511, 12)
- ヴェーベルン: パッサカリア / ベルク: “抒情組曲”からの三章 / 管弦楽のための三つの小品 / シェーンベルク: 管弦楽のための変奏曲 《 Webern: Passacaglia / Berg: 3 Stücke aus der „Lyrichen Suite“ / 3 Stücke für Orchester / Schoenberg: Variationen für Orchester 》 ― Berliner Philharmoniker, Karajan (CD: Universal: Grammophon/POCG-30145)
- ヘンツェ: ラビリントス / アポロとヒアキントス / 聖母の子守歌 / 皇帝の夜鳴きうぐいす 《 Henze: Labyrinth / Apollo et Hyazinthus / Wiegenlied der Muttergottes / L'Usignolo dell'Imperatore 》 ― Reynolds (al), Constable (hc) / Finchley Children's Music Group / Bell (fl) / London Sinfonietta, Henze (CD: Universal: Decca/UCCD-3136)
- 水10! ワンナイR&Rスペシャル!! 笑いが僕の力になる!! (フジテレビ, 14日 22:00~23:24 <録画>)
- NHKスペシャル ―地球大進化・46億年・人類への旅①: 生命の星 大衝突からの始まり (NHK総合, 21:00~22:00)
- Weasels Ripped My Flesh ― Frank Zappa & The Mothers of Invention (CD: Rykodisc/RCD 10163)
2004年 4月 18日 (日)
見たもの・聴いたもの
- Discipline ― King Crimson (CD: Pony Canyon: E.G. Recoeds/PCCY-00668)
- サンデー・ジャポン (TBS, 10:00~11:24)
- 新婚さんいらっしゃい ―長嶋一茂が牛を飼う?▽美女激怒夫のHが… (テレビ朝日, 14:25~14:55)
- Chasm ― 坂本龍一 (CD: Warner Japan/WPCL-10072)
- Through the Fire ― Hagar, Schon, Aaronson, Shrieve (CD: Geffen/GEFD-4023)
- Uncle Meat ― Frank Zappa / The Mothers (CD: Rykodisc/RCD 10064, 65)
2004年 4月 19日 (月)
うおっ,いろいろと書類作成していたら DS9 が終わってしまった……(現在 20日の 4:24)。録画しておいたから後日見よう(ちなみに明晩も放送があるらしい ――しかも二話続きの後編―― ので録画を忘れぬよう自分にいいきかせる)。
見たもの・聴いたもの
- Apostrophe’ / Overnite Sensation ― Frank Zappa (CD: Rykodisc/RCD 40025)
- Original Compilation: Synclavier Collection ― Frank Zappa (Private CD-R)
- 奇跡の扉 TVのチカラ ―大解決 練馬2児パパ…横浜で発見…放送から72時間・奇跡メールで電撃決着▽妻が号泣…夫の惨状・苦悩43日…真相生告白 (テレビ朝日, 20:00~20:54)
- Zappa in New York ― Frank Zappa (CD: MSI/MSI 80040, 41)
2004年 4月 20日 (火)
見たもの・聴いたもの
- ピタゴラスイッチ [再] (NHK教育, 9:15~9:30)
- ライブ!! はっぴいえんど ― はっぴいえんど (CD: King/KICS-8803)
- はねるのトびら ―必見 上戸彩がコントに挑戦 カワイイ!! (フジテレビ, 23:00~23:30)
- Thing-Fish ― Frank Zappa (CD: MSI: Rykodisc/RCD 10020, 21)
2004年 4月 21日 (水)
ようやく 今年度版の判例基本六法 を買った。模範六法 も買わなくては。
見たもの・聴いたもの
- Star Trek: ディープ・スペース・ナイン ―第66話:姿なき連合艦隊(前編) (フジテレビ, 19日 27:28~28:23 <録画>)
- Star Trek: ディープ・スペース・ナイン ―第67話:姿なき連合艦隊(後編) (フジテレビ, 20日 26:58~27:53 <録画>)
- トリビアの泉 素晴らしきムダ知識 (フジテレビ, 21:00~21:54)
2004年 4月 22日 (木)
見たもの・聴いたもの
- バルトーク: 二台のピアノと打楽器のためのソナタ / ストラヴィンスキー: 二台のピアノのためのコンチェルト / ケージ: エクスペリエンス 《 Bartók: Sonate für zwei Klaviere und Schlagzeug / Stravinsky: Concerto per due Pianoforti soli / Cage: Experiences 》 ― 廻由美子 (p), 野平一郎 (p), 佐野恭一 (perc), 安江佐和子 (perc) (CD: Victor Entertainment/VICC-60148)
- Star Trek: ヴォイジャー ―第156話:裏切られたホログラム革命(後編) (テレビ埼玉, 21日 20:00~20:55 <録画>)
- ヘンツェ: コンパス - 内なる問いのリズム / ヴァイオリン協奏曲第2番 《 Henze: Compases (Para Preguntas Ensimismadas) / Konzert für Violine und Orchester Nr.2 》 ― 深井碩章 (va) / Langbein (vn&vo), Evans (from electronically modified pre-recorded tape), Bateman (vo), London Sinfonietta, Henze (CD: Universal: Decca/UCCD-3135)
2004年 4月 23日 (金)
見たもの・聴いたもの
- Jagatara なき Jagatara - 1993. 2. 7 ― じゃがたら (CD: Psy-Cho Music/PSYCD8)
- The Power to Believe ― King Crimson (CD: Universal: Discipline Global Mobile/UICE-1045)
- 新聞力 ― 青木彰 (東京新聞出版局,2003年: ISBN4-8083-0797-9)
東京新聞で連載されていたコラムの再編集。連載当時の一時期ちょうど同紙を購読していたこともあって,多少の懐かしさも感じる。根っからの“新聞人”であった著者が題名どおり“新聞の力”を心から信じてこれに期待するがゆえの辛口批評。なかなか痛快。
- Make a Jazz Noise Here ― Frank Zappa (CD: MSI/MSI 80054, 55)
- タモリ倶楽部 ―今夜は報道番組!? 世間を騒がせなかった ザ・すごーいニュース (テレビ朝日, 24:15~24:45)
2004年 4月 24日 (土)
昨日読み終えた 新聞力(青木彰著) から,特に印象に残った点を一つ
「『過剰な』 匿名報道 ―― ジャーナリズム衰弱を懸念」
と題した 1997年 5月 26日付の文章(152頁)は,「最近の新聞報道では、『出版社社長(故人)』 『担当役員』 『常務理事』 『元職員』 といった肩書きだけで“顔”の見えない人物や名なしの団体がやたら目につく。」
として,報道,とりわけ新聞報道における匿名の濫用を危惧している。
私としては、報道における人権尊重を軽視するつもりは毛頭ない。しかし匿名の乱用には、①新聞の取材、報道は、本来広く人権を守るための活動であるはずなのに、書かれる立場の人権を守ることだけに矮小化されているきらいはないか、②匿名だからということで、取材の意欲と綿密さに欠けていないか、③書かれる側からの抗議や提訴への対応の煩わしさから、安易に匿名を選ぶ傾向はないか、④人権尊重のための報道マニュアルは必要だが、それに頼りすぎる“マニュアル・ジャーナリズム”の落とし穴にはまっていないか、などの懸念を抱いているとだけはいっておきたい。
青木彰 『 新聞力』 (東京新聞出版局,2003年) 153頁
新聞とテレビの違いこそあれ,かつて私が指摘したもの と本質的に同じ問題だろう。上に引用した氏の懸念(というより分析)は的を射ており,今後ますますその傾向は強くなっていくのではなかろうか。
閣僚経験者の親族に関する週刊誌記事が差し止められんとした際に“表現の自由”を御旗に抵抗するのは大いに結構だが,返す手で青木氏の懸念するような似非人権尊重としての匿名報道(映像・音声処理も含む)でお茶を濁しているようでは,ダブル・スタンダードと嗤われても致し方あるまい。
見たもの・聴いたもの
- ぶらり途中下車の旅 ―伊豆急行・絶品 旬の味くらべ 春の伊豆急 (日本テレビ, 9:30~10:00)
- We are the '80s ― V.A. (CD: Sony Music Entertainment/SRCS 7735)
- 君と踊りあかそう日の出を見るまで 《 We Could Dance with You All Night 'til the Dawn Breaks Through 》 ― じゃがたら (CD: Ultra-Vybe: Solid Records/CDSOL-0017)
- Your Song (4) ― V.A. (CD: Universal/UDCP-316)
- 創価学会とは何か ― 山田直樹 (新潮社,2004年: ISBN4-10-467301-3)
あとがきによれば週刊新潮の連載記事に加筆・修正を施したものとのことで,元の記事の存在は知りつつも読んでいなかった私にとってはありがたく面白かった。しかし,その反面(というかそれゆえか),内容も週刊誌記事の域を脱しておらず,いささか物足りない(とりわけ
「第五章 連敗の裁判」
でそれを強く感じるのは,商売柄か。)。時機を逸しまいとして単行本の発行を急いだか。元の連載記事の内容(データ等も含めて)をもっと膨らませて読み応えのあるものにしてほしかった。 - リゲティ: コンティヌウム / ハンガリアン・ロック / カプリッチョ第1番,第2番 / インヴェンション / ポエム・サンフォニック / ムジカ・リチェルカータ / ピアノのための練習曲より / コンティヌウム (プレイヤー・ピアノ版) 《 Ligeti: Continuum / Hungarian Rock / Capriccio Nos.1 & 2 / Invention / Poème Symphonique / Musica Ricercata / Études pour Piano / Continuum (adapted for 2 Player Pianos) 》 ― Charial (barrel-org) / Terrioux (metronomes) / Hocker (player-p) (CD: Sony Classical/SRCR 2155)
永らく欲しいと思っていた がようやく入手した。
2004年 4月 25日 (日)
結局 土曜日の開店休業状態 は先週限りで,おかげで(少なくとも前期の間は)週 6日仕事があるということになった。それよりも,昨夜から喉が痛くてどうも風邪の初期症状らしい。今週は祝日の 29日も含めてフルに仕事があるのだが,大丈夫か?
見たもの・聴いたもの
- Super ヒーロータイム: 仮面ライダー剣 ―第14話:エース封印! (テレビ朝日, 8:00~8:30)
- リゲティ: コンティヌウム / ハンガリアン・ロック / カプリッチョ第1番,第2番 / インヴェンション / ポエム・サンフォニック / ムジカ・リチェルカータ / ピアノのための練習曲より / コンティヌウム (プレイヤー・ピアノ版) 《 Ligeti: Continuum / Hungarian Rock / Capriccio Nos.1 & 2 / Invention / Poème Symphonique / Musica Ricercata / Études pour Piano / Continuum (adapted for 2 Player Pianos) 》 ― Charial (barrel-org) / Terrioux (metronomes) / Hocker (player-p) (CD: Sony Classical/SRCR 2155)
- NHKスペシャル ―データマップ 63億人の地図④ 魚が消えていく… 乱獲・争奪戦 タコ・マグロ・食卓の危機 (NHK総合, 21:00~21:50)
- バルトーク: 二台のピアノと打楽器のためのソナタ / ストラヴィンスキー: 二台のピアノのためのコンチェルト / ケージ: エクスペリエンス 《 Bartók: Sonate für zwei Klaviere und Schlagzeug / Stravinsky: Concerto per due Pianoforti soli / Cage: Experiences 》 ― 廻由美子 (p), 野平一郎 (p), 佐野恭一 (perc), 安江佐和子 (perc) (CD: Victor Entertainment/VICC-60148)
2004年 4月 26日 (月)
初診時 以来回復しつつあった滲出性中耳炎は,今般風邪をひいたせいで逆に少々悪化した模様。体質もあるのか。
見たもの・聴いたもの
- Original Compilation: Synclavier Collection ― Frank Zappa (Private CD-R)
- 世界まる見え!テレビ特捜部 ―春の㊙大入荷 今夜も力入ってます (日本テレビ, 20:00~20:54)
- ヘンツェ: ラビリントス / アポロとヒアキントス / 聖母の子守歌 / 皇帝の夜鳴きうぐいす 《 Henze: Labyrinth / Apollo et Hyazinthus / Wiegenlied der Muttergottes / L'Usignolo dell'Imperatore 》 ― Reynolds (al), Constable (hc) / Finchley Children's Music Group / Bell (fl) / London Sinfonietta, Henze (CD: Universal: Decca/UCCD-3136)
2004年 4月 27日 (火)
見たもの・聴いたもの
- 裸の王様 《 The Naked King 》 ― じゃがたら (CD: BMG: Funhouse/BVCK-38059)
- ピタゴラスイッチ [再] (NHK教育, 9:15~9:30)
- ストレッチマン2 (NHK教育, 9:45~10:00)
- スクリャービン: 交響曲第3番“神聖な詩” / 法悦の詩 《 Skriabin: Simfoniia No.3 “Bojestvennaia Poema” / Poema Ekstaza 》 ― New York Philharmonic, Dicterow (solo-vn), Smith (solo-tp), Juffinger (org), Sinopoli (CD: Universal: Grammophon/UCCG-3230)
- はねるのトびら ―哲哉に超美形人気モデル&新作コント (フジテレビ, 23:00~23:30)
コントは“哲哉~”の一本のみであとは企画。局の企画との関連があるのもわからなくはないが,茶を濁すだけのドッキリ企画で来週まで引っ張るなよ。
2004年 4月 28日 (水)
見たもの・聴いたもの
- Star Trek: ディープ・スペース・ナイン ―第68話:夢の古代船 (フジテレビ, 27日 26:58~27:53 <録画>)
- ヤナーチェク: グラゴール・ミサ / 消え去った男の日記 《 Janáček: Glagolská Mše / Tagebuch eines Verschollenen 》 ― Lear (sp), Rössel-Majdan (al), Haefliger (tn), Crass (bs), B. Janáček (org), Chor und Symphonieorchester des Bayerischen Rundfunks / Griffel (al), Kubelik (dir/p) (CD: Universal: Grammophon/UCCG-3410)
- Star Trek: ヴォイジャー ―第157話:対決する時空 (テレビ埼玉, 20:00~20:55)
- We're Only in it for the Money ― Frank Zappa & The Mothers of Invention (CD: Rykodisc/RCD 10503)
- Beat ― King Crimson (CD: Pony Canyon: E.G. Recoeds/PCCY-00669)
- Three of a Perfect Pair ― King Crimson (CD: Pony Canyon: E.G. Recoeds/PCCY-00670)
2004年 4月 29日 (木) みどりの日
祝日にもかかわらず仕事,しかもその後でしこたま呑む。翌日は通常どおり朝から仕事だというのに。
見たもの・聴いたもの
- ニセ予言者ども ― じゃがたら (CD: BMG: Funhouse/BVCK-38060)
2004年 4月 30日 (金)
見たもの・聴いたもの
- 裸の王様 《 The Naked King 》 ― じゃがたら (CD: BMG: Funhouse/BVCK-38059)
この数日タイトル・チューンの “裸の王様” がアタマの中で鳴り続けている。授業で板書している時とか,特に。
- Larks' Tongue in Aspic ― King Crimson (CD: Pony Canyon: E.G. Recoeds/PCCY-00665)
- リゲティ: コンティヌウム / ハンガリアン・ロック / カプリッチョ第1番,第2番 / インヴェンション / ポエム・サンフォニック / ムジカ・リチェルカータ / ピアノのための練習曲より / コンティヌウム (プレイヤー・ピアノ版) 《 Ligeti: Continuum / Hungarian Rock / Capriccio Nos.1 & 2 / Invention / Poème Symphonique / Musica Ricercata / Études pour Piano / Continuum (adapted for 2 Player Pianos) 》 ― Charial (barrel-org) / Terrioux (metronomes) / Hocker (player-p) (CD: Sony Classical/SRCR 2155)
- タモリ倶楽部 ―環太平洋塩辛大賞イン海ほたる!? 塩辛好きのタレントが大集合 (テレビ朝日, 24:15~24:45)




