Twitterでつぶやき

これは Twitter(ツィッター)というウェブ・サービスです


2004年 6月 1日 (火)

見たもの・聴いたもの

  • ピタゴラスイッチ [] NHK教育, 9:15~9:30)
  • サラヴァ!Saravah! 》 ― 高橋ユキヒロ CD: King: Seven Seas/KICS 8072)
  • 音楽殺人Murdered by the Music 》 ― 高橋幸宏 CD: King: Seven Seas/KICS-2141)
  • はねるのトびら ―哲哉の暴走にメグミ大迷惑, 馬場さん ほか フジテレビ, 23:00~23:30)

2004年 6月 2日 (水)

5月 27日付日記 で書いたように,ここ 2カ月の間 東京メトロ の電車内の自動音声が気になっている。同じように感じている人もいるだろうと少しくインターネット上を検索してみると,やはり結構な人がの自動音声についてコメントしているようで,その大半は 「自然である」 などと評するものだが,中には 「あの声は萌えすぎる」 とまでいって憚らない向き もある。私のいう 「落ち着く」 とこの 「萌え(る)」 とではずいぶんと異なるような気もするが,いずれも積極的に解しているという点では共通しているといえよう。

そこで,当該自動音声の一連のセリフの中でどの部分が聞く者をして自然であると感じさせ,また落ち着かせるといえるのか,私なりに思いつく限りで少々整理してみた。以下をご覧いただきたい。

  1. 始発駅発車直後の 「お待たせいたしました」
  2. 1に続けてと,主要駅発車後に流れる 「東京メトロ○○線をご利用いただきまして,ありがとうございます」。特に後半の 「ありがとうございます」 の部分はより自然な感じがする。
  3. 各停車駅の停車直前に流れる 「足元にご注意ください」
  4. ポイント通過時の 「この先揺れますので,ご注意ください」
  5. 終着駅到着直前の 「東京メトロ○○線をご利用いただきまして,ありがとうございました」。特に後半の 「ありがとうございました」 の部分は心から感謝されているようで(そんなことはまずないのだが)自然だ。

いかがだろうか。このほかにも,例えば始発駅停車中(発車待ち)や,東西線の葛西駅等で快速の通過待ちをしている際などの停車中にも自動音声が流れるようになっているらしいのだが,ほとんどの場合無思慮な車掌が自分で喋ってこれをうち消してしまうため,まず聞く機会がない(私は一,二回ほどしか聞いたことがない)。一度完全な形で(全路線のとまではいかないまでも特定路線の)全区間の自動音声を聞いてみたいとも思うのだが,実際の電車では上記のような無思慮な車掌のおかげで頗る困難であろう。いっそのこと,東京メトロのサイト あたりで音声ファイルのパッケージにして配布してくれないかしらん。

見たもの・聴いたもの


2004年 6月 3日 (木)

見たもの・聴いたもの

  • Return of the Brecker BrothersThe Brecker Brothers CD: GRP/MVCR-116)
  • 音楽図鑑完璧盤Illustrared Musicial Encyclopedia 》 ― 坂本龍一 CD: Midi/MDCL-1243)
  • 結婚疲労宴 ― 酒井順子 (講談社,1998年: ISBN4-06-263755-3)
    負け犬の遠吠え” で名を馳せた著者の前作。なるほど文章が面白く,読者を惹きつける。ただ本作を読む限りでは,あくまで “素人ウケ” にとどまるの感がないわけではない。巷間にもしばしば見られるのと同様の 「すべからく」 の誤用(126頁)などは,その一証左かもしれぬ。

2004年 6月 4日 (金)

見たもの・聴いたもの

  • Original Compilation: Synclavier CollectionFrank Zappa Private CD-R
  • タモリ倶楽部 ―フュージョン界大御所と謎の楽器 電子楽器であの名曲をコラボ テレビ朝日, 24:15~24:45)

2004年 6月 5日

見たもの・聴いたもの


2004年 6月 6日

昼寝をしてしまった分,深夜に仕事。嗚呼,終わらない(笑)。

見たもの・聴いたもの


2004年 6月 7日 (月)

高専は本日中間試験期間中につき,中間試験を実施しない私は実質休み。しかしながら仕事は山積。昨夜からのは,若干の睡眠を挟んでようやく昼過ぎに終わったが……。講義より身体的には楽だし,自分のペースでできるのはいいのだが,精神的にはむしろこっちのほうがキツいかもしれぬ。

見たもの・聴いたもの


2004年 6月 8日 (火)

各講義録,ほかにも追記・訂正や法改正に伴う更新をしなければいけないのだが,とりあえず下記の明日使う分だけ。著作権法映画の著作物の保護期間 についての改正なんかはもうすでに口頭で説明したのだが,これも前期が終わるまでに書き替えないと。

サイトの更新情報

見たもの・聴いたもの


2004年 6月 9日 (水)

8日付 の “っぽい” において真里氏が,「〔2日付の当方の日記〕を見て以来、東京メトロの自動アナウンスを聞くたびに顔が緩んで困る(笑)。」 と述べておられる。些細な事柄について他人様をして改めて認識せしむることができた点で,私としても喜ばしく,書いた甲斐があったというものだ。

実はあの自動音声の件は,こちらに書く 1カ月ほど前にオフラインでの知人(職場の同僚)にすでに話していたのだが,その折りに 「(4月から)変わったことには気づいていたけど,関堂先生,よくそんな細かいところまで聞いてますねぇ」 と感心された(または呆れられた(笑))次第だ。些細な点に気をつけて物事を見たり聞いたりするのはどうも性分のようで,しばしば周囲の人から感心されたり呆れられたりする。過去の例では,“春の祭典” の5連符を気にする のなどもその顕れかもしれない。そうした意味では,今の商売に向いているといえるだろうか。

ところで,先日掲げた自動音声の聞きどころ(?)だが,「乗換のご案内です。△△線は,お乗り換えください。」 を入れるのを忘れていた。ま,こちらは次点ということで(笑)。

見たもの・聴いたもの

  • Baby SnakesFrank Zappa CD: Barking Pumpkin/D2 74219)
  • 速報!歌の大辞テン!! ―名曲・珍曲の大宝庫 強烈な印象の S57年 日本テレビ, 19:58~20:54)
    田原俊彦,平井堅,岩崎宏美と…… いずれもコロッケを想起してしまう(笑)。おそるべし,コロッケ!
  • Sacred LoveSting CD: Universal: A&M/UICA-1015)

2004年 6月 10日 (木)

専門学校は今週が第1四半期の最終週で期末試験。基本的にやることは試験監督だけなので,終了後呑みに行く。

参加者の一人 S屋 氏は,飄々とした感じで,学生や同僚(特に女性)からウケがいい。複数の女性同僚講師によると S屋 氏の話は 「なぜかツボに入る」 のだそうで,その話す声,話し方,表情などを見聞きするに,その 「ツボ」 というか魅力の一端を垣間見た気がする。これまでに見た感じでは,適量の酒が入ると絶好調になるらしくその面白さも倍増,一緒に呑んでいて楽しい人だ。

ところで,今回も一緒(というかいつも一緒)の W邊 氏は,結局終電を逃してしまった模様で某駅から先はタクシーを使うつもりとか。最後の最後に私から話の種を蒔いてしまったようで,すまぬことをした。奥様に怒られなきゃいいけど……。

見たもの・聴いたもの


2004年 6月 11日 (金)

サイトの更新情報

見たもの・聴いたもの

  • Live at WoodstockJimi Hendrix / Gypsy Sun & Rainbows CD: Universal: Experience Hendrix/MVCZ-10042, 43)
  • Star Trekヴォイジャー 6 ―第138話:帰らざる時間 ちばテレビ, 9日 20:00~20:55 <録画>)
  • お笑いネタの大辞典!これぞ最強!今夜だけ爆笑芸人全員集合SP ―今年絶好調のお笑い全部お届けします! TBS, 18:55~20:54)
  • Heavy Metal Be-BopThe Brecker Brothers CD: BMG Victor/BVCJ-5029)
  • タモリ倶楽部 ―知っているようで知らないオリンピック開催国ギリシャ通に… テレビ朝日, 24:15~24:45)

2004年 6月 12日

サイトの更新情報

見たもの・聴いたもの


2004年 6月 13日

見たもの・聴いたもの


2004年 6月 14日 (月)

見たもの・聴いたもの


2004年 6月 15日 (火)

見たもの・聴いたもの

  • ピタゴラスイッチ [] NHK教育, 9:15~9:30)
  • ストレッチマン2 NHK教育, 9:45~10:00)
  • FZ : OZFrank Zappa CD: MSI: VAULTernative/VR 20021)
  • 旅の香り時の遊び ―大迫力!夏の立山黒部 テレビ朝日, 19:00~19:54)
  • NHK 歌謡コンサート ―情熱のステージ NHK総合, 20:00~20:45)
  • Dirty FingersGary Moore CD: Victor: Catsle/VICP-2025)
    上記の 歌謡コンサート で “悲しき願い” を唄う尾藤イサオを見て,その別カヴァー版である本作の “Don't Let Me be Misunderstood” を聴きたくなった次第。‘だ~れのせいでもありゃしない~♪’ と。
  • はねるのトびら ―必見 今夜重大発表します&新作コント フジテレビ, 23:00~23:30)

2004年 6月 16日 (水)

MD Walkman MZ-R50

通勤の供であるポータブル MD プレーヤーは,Sony の MD Walkman シリーズの MZ-R50 という,今となってはずいぶん古い型のものだ。録音再生ができる点に特徴があるが,長時間再生には対応していないし,最近のものと比較してサイズも嵩む。

この MD プレーヤーがここしばらく不調で,今朝に至ってとうとう右側の音がまったく聞こえなくなってしまった。さすがに寿命で,これは新たなポータブル・プレーヤーを買うべしとの暗示かと思いきや,よくよく調べてみると単に右側のイヤフォンが内部で断線していただけらしい。そんな次第で本体はまだまだ使えそうだが,イヤフォンを買い換えないと……。

見たもの・聴いたもの


2004年 6月 17日 (木)

見たもの・聴いたもの

  • うたばん ―業界騒然? 今話題の芸人全員集合 石橋&中居メッタ斬り 売れたとたん…調子乗ってんじゃねぇよSP ほかでは見れないマジ暴露バトル TBS, 19:57~20:54)
  • ストラヴィンスキー: プルチネルラ / 交響詩夜鳴うぐいすの歌Stravinsky: Pulcinella / Poème symphonique Le chant du rossignol 》 ― Murray (ms), Rolfe-Johnson (tn), Estes (bs), Ensemble InterContemporain / Fontanarosa (vn), Gallois (fl), Grenat (ob), Couëffe (tp), Orchestre National de France, Boulez CDWarner: Erato/4509-98955-2: Disc 1)
  • 薔薇色の明日Tomorrow's Just Another Day 》 ― 高橋幸宏 CD: Alfa Music/ALCA-9062)
  • Life Time, Happy Time - 幸福の調子 ― 高橋幸宏 CD: Toshiba EMI: East World/TOCT-9227)

2004年 6月 18日 (金)

見たもの・聴いたもの

  • 裸の王様The Naked King 》 ― じゃがたら CD: BMG: Funhouse/BVCK-38059)
  • 笑いの金メダル ―爆笑統一王座決定戦 テレビ朝日, 21:00~21:54)
  • タモリ倶楽部 ―職人技50年 プロの先生から伝授 塗装専門名門校に一日体験入学 テレビ朝日, 24:15~24:45)

2004年 6月 19日

去る 16日 に壊れたことが判明したイヤフォン(正確には 「インナーイヤー型ヘッドフォン」 というらしい)を買い換えるため,新宿での仕事の前にヨドバシカメラ新宿西口本店へ。Sony の MDR-E931SP という型名のものを購入する。コードが布巻きなのが特徴の一つらしく,確かにこれはなかなかいいかもしれない。

見たもの・聴いたもの

  • ぶらり途中下車の旅 ―有楽町線・絶品 記憶に残る極上のすし 日本テレビ, 9:30~10:00)
  • ナンカロウ: プレイヤー・ピアノのための練習曲 (第3巻) 《 Nancarrow: Studies for Player Piano 》 ― Nancarrow (player-p) CD: Wergo/WER 6907 2~6911 2: Disc 3)
  • FZ : OZFrank Zappa CD: MSI: VAULTernative/VR 20021)
  • 爆笑問題のバク天! ―バカ答案の天才!! その名もミスター四字熟語登場▽太田光の催眠術ショー!! 仕込みなしでなぜこれ!? TBS, 19:00~19:56)
  • ストラヴィンスキー: 兵士の物語 / 12の楽器のためのコンチェルティーノStravinsky: L'histoire du soldat / Concertino pour 12 instruments 》 ― Planchon (na), Chereau, Vitez, Ensemble InterContemporain, Boulez / Beauregard (fl), Pateau (ob), Hadady (eh), Damiens (cl), Lamothe, Wetherill (fg), Vasse, Gaudon (tp), Sluchin, Naulais (tb), Gazeau (vn), Strauch (vc) CDWarner: Erato/4509-98955-2: Disc 3)
  • 南蛮渡来 ― 暗黒大陸じゃがたら CD: BMG: Funhouse/BVCK-38058)

2004年 6月 20日

妻と午後に銀座をブラブラしてからコンサートへ。

見たもの・聴いたもの

  • Three of a Perfect PairKing Crimson CD: Pony Canyon: E.G. Recoeds/PCCY-00670)
  • ドヴォルザーク没後100周年記念ツアー: プラハ放送交響楽団 -ドヴォルザークの夕べ 名曲コンサート- 〈 スメタナ: “わが祖国” より 交響詩ヴルタヴァ / ドヴォルジャーク: スラヴ舞曲集 より 第1番,第10番,第15番 / 交響曲第9番新世界より 〉 ― Symfonický Orchestr Českého Rozhlasu, Válek (サントリーホール, 19:00~)
    楽団,指揮者ともに演奏し慣れていることがよくわかる。特に指揮者ヴァーレクは,2回のアンコールでそれぞれ演奏した “スラヴ舞曲集” の第9番と第13番も含めて全曲譜面なしでタクトを執っていたほどだが,それでいて馴れ合うわけでもなく適度に緊張感を保っていたように見えた。プログラム 1曲目の“ヴルタヴァ(モルダウ)” は,お国の名曲だけにもっとコテコテの演奏を想像していたが意外にもアッサリ。同曲の最近の演奏は CD でもあまり聴いていないのだが,さらりと演奏するのが彼国でも今日日の風潮なのだろうか。“新世界” も前半はアッサリ気味で,第1楽章のリピートはなされず,第2楽章も比較的速めのテンポで流れる。しかし終楽章は打って変わって,いくぶん速めではあるが情感たっぷりの演奏。抑制されていたエネルギーがここに至って放出されたようにも思えた。全体的に,楽団の演奏は安定していてこちらも安心して聴けたが,もっとゆったりたっぷり聴かせてくれてもよかったか,と。まるで濃厚な味付けを期待して出された料理が(おいしいのには変わりないが)案外薄味だったという感じ。そういう濃厚な味付けは,最近の人には野暮ったいのかな。

2004年 6月 21日 (月)

見たもの・聴いたもの


2004年 6月 22日 (火)

見たもの・聴いたもの


2004年 6月 23日 (水)

見たもの・聴いたもの


2004年 6月 24日 (木)

見たもの・聴いたもの

  • Sheik YerboutiFrank Zappa CD: Toshiba EMI/CP32-5661)
  • ストラヴィンスキー: 結婚 (1923年版 / 1917年版)Stravinsky: Les Noces (Version de 1923 / 1917) 》 ― Ablaberdyeva (sp), Ivanova (ms), Martinov (tn), Safiulin (bs), Slovenského Filharmonického Zboru, Hauser (p), Kocsis (p), Chen (p), Rohman (p), Amadinda Percussion Ensemble, Holló (perc), Tóth (perc) / Szombathelyi Szimfonikus Zenekar, Eötvös CD: Hungaroton/HCD 12989)
  • ひとりぐらしも 5年め ― たかぎなおこ (メディアファクトリー,2003年: ISBN4-8401-0842-0)

2004年 6月 25日 (金)

仕事の帰りに,同僚のK女史およびS屋氏と呑む。二日酔いならぬ “当日酔い” で帰宅後ひどい頭痛に襲われるが,一休みしてからなんとか入浴して床に就いた。……しかしそんなに呑んでいたかな?

見たもの・聴いたもの

  • 子連れ狼 2 ― 小池一夫・小島剛夕 (小池書院,1995年: ISBN4-88315-642-7)
  • Sheik YerboutiFrank Zappa CD: Toshiba EMI/CP32-5661)
  • タモリ倶楽部 ―魅惑の味! 下町でしか飲めない人気の酒ハイボールの謎を探る テレビ朝日, 24:20~24:50)
    上記の次第でウトウトしながらなので,あまりまともに見ていなかったが。

2004年 6月 26日

見たもの・聴いたもの

  • Star Trekディープ・スペース・ナイン ―第75話:父と子 フジテレビ, 21日 27:13~28:08 <録画>)
  • 爆笑問題のバク天! ―一度は!! 太田+アンガールズが一夜限りの新ユニット結成!! 一体どんなネタ!?▽バックリ日本新記録 TBS, 19:00~19:56)
  • ドヴォルジャーク: スラヴ舞曲集Dvořák: Slovanské Tance ops. 46 & 72 》 ― Chamber Orchestra of Europe, Harnoncourt CD: Warner: Teldec/WPCS-11225)

2004年 6月 27日

昨日(26日) の話だが,ごくたまにしか買わないスクラッチ籤を 1,000円分買ったところが 1,100円当たった。たかだか元手が 100円増えただけなのだが,銀行に預けた金が 1割増えるのに(普通預金で)1万年近くかかるというこのご時世,そう考えれば得をした気分に,まあなれなくもない。

見たもの・聴いたもの

  • サンデー・ジャポン TBS, 10:00~11:24)
  • LoopholeSketch Show CD: cutting edge/CTCR-14278)
  • 日曜洋画劇場: 未知との遭遇 ファイナル・カット特別編集版 《 Close Encounters of the Third Kind 》 テレビ朝日, 21:00~22:54)
    オリジナルのロードショー当時,親と一緒に映画館で見た。小学生だった私は,ラスト近くで登場する異星人の母船の造形に度肝を抜かれたものだ。懐かしい。
  • Burnt Weeny SandwichFrank Zappa / The Mothers of Invention CD: MSI/MSI 80038)
  • One Size Fits AllFrank Zappa / Mothers CD: Rykodisc/RCD 10095)
  • Bongo FuryFrank Zappa / Captain Beefheart / Mothers CD: Rykodisc/RCD 10097)
  • You are What You isFrank Zappa CD: Rykodisc/RCD 40165)

2004年 6月 28日 (月)

雀の親子

昨年のこの時期 にも子雀の姿を紹介したが,今日は餌場に親子でやって来て親雀が子雀に口移しで餌を与えている場面を撮ることができた(掲げた画像から 640×480 ピクセルの画像へとリンクしてある)。もっともピントは甘くボヤけていて手前のガラスに映り込みが見られるが,彼ら親子の両方に気付かれ逃げられずに撮影するのは困難を極め,私の腕とカメラではここまでが限界だ。特に親雀のほうが敏感になっているようで,これより近づいて気配を感じさせると,子を置き去りにして逃げていく(笑)。

見たもの・聴いたもの


2004年 6月 29日 (火)

見たもの・聴いたもの


2004年 6月 30日 (水)

見たもの・聴いたもの

  • Broadway the Hard WayFrank Zappa CD: Rykodisc/RCD 40096)
  • 1億人の大質問!? 笑ってコラえて! ―青春は恋愛と勉強だけじゃない 日本テレビ, 19:00~19:58)
  • 速報!歌の大辞テン!! ―懐かしい昭和の名曲&仰天裏話… S44年 日本テレビ, 19:58~20:54)
  • Caught in the Act - LiveStyx CD: A&M/75021 6514 2)

.